奄美をテーマにした演奏会(2022年6月19日 (日))
楽しみにしていた『鹿児島交響楽団』の提起演奏会があった。
今回は、娘は東京在住の為、出演しないのだが、それでも楽しみであった。
今回の演奏会の主要な演目は、我が故郷・奄美をとり上げたものであったからである。
演奏曲は次の通りであった。
・平山雄一 『思い川』
・中村夏野 『備忘録より Ⅰ あらわす Ⅲ ゆめみる
・モーツァルト作曲
フルート協奏曲第2番 二長調
休憩後、
楽しみにしていたメインの演奏曲が始まった。
・福島雄次郎 『管弦楽のための「ヤポネシア組曲』
Ⅰ アダンの島影
Ⅱ 踊り
Ⅲ 祈り
Ⅳ 喜びの島
指揮者は『渡邉省至(まなべ しょうじ)』という名前で、全く聞いたことのない人物だった。
浅学菲才の僕には、初めて知る音楽家であった。
又、演奏された最初の2曲は、若い作家の作品だったのだが、何とも言えなかった。
甲板の奄美を取り上げた各品には、流石に胸を打たれた。
嬉しかった。


今回は、娘は東京在住の為、出演しないのだが、それでも楽しみであった。
今回の演奏会の主要な演目は、我が故郷・奄美をとり上げたものであったからである。
演奏曲は次の通りであった。
・平山雄一 『思い川』
・中村夏野 『備忘録より Ⅰ あらわす Ⅲ ゆめみる
・モーツァルト作曲
フルート協奏曲第2番 二長調
休憩後、
楽しみにしていたメインの演奏曲が始まった。
・福島雄次郎 『管弦楽のための「ヤポネシア組曲』
Ⅰ アダンの島影
Ⅱ 踊り
Ⅲ 祈り
Ⅳ 喜びの島
指揮者は『渡邉省至(まなべ しょうじ)』という名前で、全く聞いたことのない人物だった。
浅学菲才の僕には、初めて知る音楽家であった。
又、演奏された最初の2曲は、若い作家の作品だったのだが、何とも言えなかった。
甲板の奄美を取り上げた各品には、流石に胸を打たれた。
嬉しかった。
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