久し振りの日南の病院(2022年4月14日 (木))
大きな課題であったクラス会誌『野次馬』の復刻版の作成作業を無事に終えて、気分よく日南の病院に向かった。
10時に前には病院に着き、受付も済んで、順調に進んだ。
待っている患者も少なく、診察も早く始まると思って、期待していた。
ところが、医師は一人の患者を診ると、次の患者を診るまでの時間が何時もより、長く掛っている気がした。
辛抱強く待っていると、自分の番が回って来たので、ホッとした。
約1カ月振りの診察だったので、自分の状態を説明した。
僕は、足の痺れが酷い事に加えて、どうしても文字が書けない事、物忘れも酷い事などを説明した。
医師は、物忘れは、年を取ると誰でも起きる事だと言って、取り合う素振りも見せなかった。
僕の話を充分聞いたうえで、針の治療に移った。
治療の針が刺さったままで、30分待ち続けるのだった。
そういう針が刺さったままで、待機している人が3,4人いるのが他の病院と違う、特異な光景である。
その病院で診察を受けた後、何時ものメイツの漁港に行き、家路に着いた。
なんやかんやで忙しい一日だった。
日南の事等








10時に前には病院に着き、受付も済んで、順調に進んだ。
待っている患者も少なく、診察も早く始まると思って、期待していた。
ところが、医師は一人の患者を診ると、次の患者を診るまでの時間が何時もより、長く掛っている気がした。
辛抱強く待っていると、自分の番が回って来たので、ホッとした。
約1カ月振りの診察だったので、自分の状態を説明した。
僕は、足の痺れが酷い事に加えて、どうしても文字が書けない事、物忘れも酷い事などを説明した。
医師は、物忘れは、年を取ると誰でも起きる事だと言って、取り合う素振りも見せなかった。
僕の話を充分聞いたうえで、針の治療に移った。
治療の針が刺さったままで、30分待ち続けるのだった。
そういう針が刺さったままで、待機している人が3,4人いるのが他の病院と違う、特異な光景である。
その病院で診察を受けた後、何時ものメイツの漁港に行き、家路に着いた。
なんやかんやで忙しい一日だった。
日南の事等
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