反戦平和、反原発の願いを込めて。(7月12日 日曜日)
今日は鹿児島県知事選挙の投票日である。
ぼくは終始一貫、反戦平和反原発の立場を貫いてきた。
学生時代からこの立場は、変わっていないのだが、東久邇家で書生として勤めていて時は、微妙に揺れていたのかも知れない。
投票権が無かったという事もあるが、まだ社会的な関心も薄かった様な気もする。
とは言うものの当時の学生には、安保闘争等無関心では居られない様々運動があった。
そして、東久邇家を1年で辞した後、関心のあった多くの社会運動に関わり出した。
そうした経緯から選挙運動に積極的に関わって来たと言える。
家族3人で、指定された近くの小学校に8時には着いて、投票を終えた。
時間が早かった為か、投票所に人がとても少なかった。
この少ない事が結果にどんな影響があるのか、考えながら帰って来た。
ぼくの頭の中には、反原発の声が少しでも届いて欲しいと願って、投票所を後にした。
結果が分かるまで、起きていることは出来ないだろうと、ボンヤリと考えていた。
ぼくは終始一貫、反戦平和反原発の立場を貫いてきた。
学生時代からこの立場は、変わっていないのだが、東久邇家で書生として勤めていて時は、微妙に揺れていたのかも知れない。
投票権が無かったという事もあるが、まだ社会的な関心も薄かった様な気もする。
とは言うものの当時の学生には、安保闘争等無関心では居られない様々運動があった。
そして、東久邇家を1年で辞した後、関心のあった多くの社会運動に関わり出した。
そうした経緯から選挙運動に積極的に関わって来たと言える。
家族3人で、指定された近くの小学校に8時には着いて、投票を終えた。
時間が早かった為か、投票所に人がとても少なかった。
この少ない事が結果にどんな影響があるのか、考えながら帰って来た。
ぼくの頭の中には、反原発の声が少しでも届いて欲しいと願って、投票所を後にした。
結果が分かるまで、起きていることは出来ないだろうと、ボンヤリと考えていた。
投票した帰り道、激しい雨に見舞われる☔️
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