雪の日の出来事。(2月11日)
寝過ごしたと思った。
携帯の時計を見たらなんと6時40分を回っていた。
急いで外に出たら、一瞬目が眩んだ。
なんと一面雪景色なのだ。
これでは散歩は無理だと判断し、いったん家に引き返した。
この事態でするべきことを考えた。
ぼくに苦手な段取りを考えようとした。
アパートに戻り、まず朝食のことを考えた。雪の中、コンビニまで歩いて、コーヒーを買うことにした。
コーヒーを購入、暫くたってパンも必要だと考えて、追加で頼んだ。
レジの若い女性は、ぼくの一連の挙動不審とも思える行動を黙って見ていた。
ところが小銭を出すところで、ぼくがもたついていたら、黙って優しく接してくれた。
ぼくは優しい女性にお礼を言ってコンビニでの大仕事を終えた。
雪の日の大仕事。
携帯の時計を見たらなんと6時40分を回っていた。
急いで外に出たら、一瞬目が眩んだ。
なんと一面雪景色なのだ。
これでは散歩は無理だと判断し、いったん家に引き返した。
この事態でするべきことを考えた。
ぼくに苦手な段取りを考えようとした。
アパートに戻り、まず朝食のことを考えた。雪の中、コンビニまで歩いて、コーヒーを買うことにした。
コーヒーを購入、暫くたってパンも必要だと考えて、追加で頼んだ。
レジの若い女性は、ぼくの一連の挙動不審とも思える行動を黙って見ていた。
ところが小銭を出すところで、ぼくがもたついていたら、黙って優しく接してくれた。
ぼくは優しい女性にお礼を言ってコンビニでの大仕事を終えた。
雪の日の大仕事。
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