疲れてしまった会議(11月20日)
話を聞いたりすることに抵抗感がなくなってきて、会議に出席するのも気分的にも軽くなってきた感じがする。
この日の会議も、それほど難しい議論があったわけではなく、ほとんどの議案がスムーズに進んだ。
できるだけ早く終わってと願っていたので好都合な展開だった。
最後の講演になったとき、掲げられたテーマを見て、これは面白そうなテーマだと期待して耳を傍立てた。
演題は、『グローバル人材 求められる資質』というもので、レジュメを見て、益々興味が湧いて来ていた。
内容は『外国人を相手にして、外国において、外国語を使って』『いわゆるビジネス(仕事)研究、政治活動』が出来る能力を有する国際人足るべき人材の育成を基本とした講演だった。
話しが進んでいって、後半部分になると、『英語能力』とか、『人間性』とか、あげくは『欧米のマナー』に及び次第に違和感を感じてしまった。
特に『食卓でのマナーは重要』と強調されると、悪いマナーの染み付いた自分が情けなくなった。
会議もぎりぎりまでかかってしまい、すっかり疲れてしまった。
この日の会議も、それほど難しい議論があったわけではなく、ほとんどの議案がスムーズに進んだ。
できるだけ早く終わってと願っていたので好都合な展開だった。
最後の講演になったとき、掲げられたテーマを見て、これは面白そうなテーマだと期待して耳を傍立てた。
演題は、『グローバル人材 求められる資質』というもので、レジュメを見て、益々興味が湧いて来ていた。
内容は『外国人を相手にして、外国において、外国語を使って』『いわゆるビジネス(仕事)研究、政治活動』が出来る能力を有する国際人足るべき人材の育成を基本とした講演だった。
話しが進んでいって、後半部分になると、『英語能力』とか、『人間性』とか、あげくは『欧米のマナー』に及び次第に違和感を感じてしまった。
特に『食卓でのマナーは重要』と強調されると、悪いマナーの染み付いた自分が情けなくなった。
会議もぎりぎりまでかかってしまい、すっかり疲れてしまった。
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