散歩して、いつの間にか備前一宮に。
5時過ぎに起き、朝食を済ませてからいろいろ考えるのを止めて、散歩に出た。
頭に浮かんだコースは、アパートを出て道なりに走って行った途中に左折する道があり、その道がどこかでいつもの通勤路と合流するというイメージがあり、深く考えることなくそのイメージに従って歩き始めた。
その道は途中からいくつか左側に分かれている道があり、その道は例外なく狭く車の離合が難しいような曲線路だった。
この道は通勤路と合流すことはないと判断し、途中の気になるところを写真に収めながらひたすら道なりに歩いた。
この近辺では祭りがあるらしく神社の近くでは人が集まりだしていた。
またこの地区は採石場が多かったらしく、その名残があちこちに見られた。
いろんな場所を見ながら、岡山に来て、これほどの長い時間歩いたのは初めてのような気がした。
道なりに歩いたその先はいつもの通勤路と合流するだろうと根拠もなく予想していた。
ところが大きな道路が縦横に走っているところに来て見渡すと、その光景はどう見ても違うようだった。
困ったと思いながら、仕方なくスマホのナビに頼ることにした。
今回はスマホに頼らずに散歩をしようと思っていたのだが、足の疲れもあり、その考えは敢え無く潰えてしまった。
スマホで調べると備前一宮が近いことがわかり、その駅に向かって歩を進めた。
途中に吉備津彦神社があることも分かり、少し元気が出た。
吉備津彦神社にようやく辿り着き、ここでお詣りをして、小休憩した。
小休憩の後、当初の歩き通すという計画をあっさりと変更し、備前一宮駅からJR桃太郎線で帰ることにした。
相当足にきていた。
この程度の散歩で足が疲れることはなかったのだが、やはり7月、8月と二月続けて、右足ふくらはぎの肉離れをした影響は相当に残っていた。
自分の年齢を顧みることなく球技をしたことが悔やまれた。
無理をしないでやる方法はあったのに、今更ながら情けない行為であったと、この散歩で改めて気付かされた。
そんな反省はしたものの久しぶりの長時間の散歩は収穫があったと思う。
憂鬱な課題が澱のように心の底に沈んではいたが。
頭に浮かんだコースは、アパートを出て道なりに走って行った途中に左折する道があり、その道がどこかでいつもの通勤路と合流するというイメージがあり、深く考えることなくそのイメージに従って歩き始めた。
その道は途中からいくつか左側に分かれている道があり、その道は例外なく狭く車の離合が難しいような曲線路だった。
この道は通勤路と合流すことはないと判断し、途中の気になるところを写真に収めながらひたすら道なりに歩いた。
この近辺では祭りがあるらしく神社の近くでは人が集まりだしていた。
またこの地区は採石場が多かったらしく、その名残があちこちに見られた。
いろんな場所を見ながら、岡山に来て、これほどの長い時間歩いたのは初めてのような気がした。
道なりに歩いたその先はいつもの通勤路と合流するだろうと根拠もなく予想していた。
ところが大きな道路が縦横に走っているところに来て見渡すと、その光景はどう見ても違うようだった。
困ったと思いながら、仕方なくスマホのナビに頼ることにした。
今回はスマホに頼らずに散歩をしようと思っていたのだが、足の疲れもあり、その考えは敢え無く潰えてしまった。
スマホで調べると備前一宮が近いことがわかり、その駅に向かって歩を進めた。
途中に吉備津彦神社があることも分かり、少し元気が出た。
吉備津彦神社にようやく辿り着き、ここでお詣りをして、小休憩した。
小休憩の後、当初の歩き通すという計画をあっさりと変更し、備前一宮駅からJR桃太郎線で帰ることにした。
相当足にきていた。
この程度の散歩で足が疲れることはなかったのだが、やはり7月、8月と二月続けて、右足ふくらはぎの肉離れをした影響は相当に残っていた。
自分の年齢を顧みることなく球技をしたことが悔やまれた。
無理をしないでやる方法はあったのに、今更ながら情けない行為であったと、この散歩で改めて気付かされた。
そんな反省はしたものの久しぶりの長時間の散歩は収穫があったと思う。
憂鬱な課題が澱のように心の底に沈んではいたが。
贈り物ギフトセット 榮田 清峰作直筆メッセージ木片付ペアカップセット(陶芸作家安藤嘉規作 日本製萬古焼き) 梅香 百年梅酒 720ml明利酒類(株)(茨城県)
贈り物本舗じざけや
ユーザレビュー:

Amazonアソシエイト by
贈り物本舗じざけや
ユーザレビュー:
Amazonアソシエイト by




この記事へのコメント